KDOC 39: ツェッテルカステンとwikiの違いは、考えか事実か
ツェッテルカステンをやるにあたって、具体的なコードやコマンドをどうするか考えている。具体的なコードスニペットに自分の考えは含まれていない。そこから深めるものでもなく、単なる思い出すためのものにすぎない。でも、ないと困る。wikiのように単なる事実を書くのも必要に見える。
うーん、これでいいのか。なんだか間違っているように感じる。
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抽象。
- 考えを育てる記録の仕組みにも、考えを含まない思い出すためだけの事実が要り、その扱いに迷う
関連。
- 動機: KDOC 38: ツェッテルカステンのやり方を考える。実際にツェッテルカステンをやるとなったときに、違いは何だろうと考えた
- 補足: 2つを分ける必要はないようにも見える