Insomnia
概要
これはプログラム関連の文書シリーズである。この文書の目的は主に3つある。
プログラマとして直面した雑事を記録して未来の問題解決に利用すること
過去詰まったのと同じ問題にあたることはよくあるので、記録しておくとすぐ辿り着いて解決できる可能性が高まる。ググるだけだと、検索順位が変わったり検索ワードを忘れて、二度とたどりつけなくなることが多かった。また、よりよい方法を思いついたときにすでにベースがあると少しつづ改良する基盤にできる。
得たことを 大量に 収集する保存場所
人は大量に集まったものをすごい、熱意があると考える傾向がある。自身の行動も例外でなく、量を前にして自分はそれが好きなのだと錯覚していく。熱意は生まれ持ったものでなく、自分から迎えに行くものだと考えている。量はさらなるモチベーションを生み出し、より収集し、より好きになる循環が生まれる。そうして徐々に錯覚でなく本物になっていく。だから集める。大量に収集するにはそれなりに構造化し、整理した状態を保つ必要がある。
新しいアイデア・洞察を得る
ものごとを整理し、着想を得る基盤にする。新しいアイデアといっても、組み合わせにすぎない。しかし組み合わせるためには既存のものを整理し本質をよく理解しておくことが必要であり、そのための準備をする。
すべて自分のためである。しかし未来の自分は他人なので、文脈を共有しない他人が見て理解できるように書く。
作成者の情報。
| 氏名 | 貴島 大悟 Kijima Daigo |
| GitHub | kijimaD |
| 居住地 | 東京 |
| 最終学歴 | 鹿児島大学 法文学部 |
関連リンク。
KDOC
ナンバリングした、1エントリで完結する文章。
- ⏳ ドラフト: すべての文書はドラフト状態からスタートする。
- 📚 文献メモ: 情報源を読んだメモ。既存メモに関連、発展させられるアイデアを位置とともにメモする。あとで別のメモに清書する。
- 💿 永続メモ: 研究を深めるのに寄与する、信頼性のある情報に基づいたメモ。2つのケースで作成する。1. 文献メモから抜き出す。2. ほかの永続メモとリンクさせる。対立/修正/補足/組み合わせ/疑問。
- 🏗️ 構造化メモ: 集積したトピックのリンクをまとめたメモ。
- 📅 プロジェクトメモ: プロジェクトを記録したメモ。比較的長い期間取り組むもの、結論が出るとは限らないものを書く。
- 🧠 エッセイ: 考えたこと。主観に基いて記載したメモ。
📚 文献メモ
- KDOC 3: 『ない仕事の作り方』
- KDOC 36: 『TAKE NOTES!』
- KDOC 40: 『数学書の読みかた』
- KDOC 47: 『低レイヤを知りたい人のためのCコンパイラ作成入門』
- KDOC 50: 『Unity Performance Tuning Bible』
- KDOC 62: 『Billy Lynn’s Long Halftime Walk』
- KDOC 63: 『私はどのようにしてLinuxカーネルを学んだか』
- KDOC 65: 『Go Changes』
- KDOC 69: 『Go compiler intrinsics』
- KDOC 90: 『ゲームシナリオ入門』
- KDOC 91: 『世界一流エンジニアの思考法』
- KDOC 99: 『詳解UNIXプログラミング』
- KDOC 128: 『Goならわかるシステムプログラミング』
- KDOC 129: 『ポインタ理解のためのアセンブリ入門』
- KDOC 132: 『技術書の読書術』
- KDOC 136: 『はじめてのOSコードリーディング』
- KDOC 139: 『Googleのソフトウェアエンジニアリング』
- KDOC 140: 『自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ』
- KDOC 164: 『Obsidianでつなげる情報管理術』
- KDOC 167: 『CPUの創り方』
- KDOC 169: 『ユーザーストーリーマッピング』
- KDOC 173: 『ガベージコレクションのアルゴリズムと実装』
- KDOC 174: 『位置情報エンジニア養成講座』
- KDOC 177: 『モブプログラミング・ベストプラクティス』
- KDOC 178: 『ディープラーニングAIはどのように学習し、推論しているのか』
- KDOC 179: 『ハロー“Hello, World” OSと標準ライブラリのシゴトとしくみ』
- KDOC 180: 『最短コースでわかる PyTorch &深層学習プログラミング』
- KDOC 181: 『Linuxシステムプログラミング』
- KDOC 184: 『イラストでわかるDockerとKubernetes』
- KDOC 188: 『Visual Guide to Slices in Go』
- KDOC 190: 『Rubyのしくみ Ruby Under a Microscope』
- KDOC 192: 『Write Great Code Vol.1』
- KDOC 194: 『32ビットコンピュータをやさしく語る はじめて読む486』
- KDOC 195: 『ディープラーニングがわかる数学入門』
- KDOC 197: 『プリズナー・トレーニング』
- KDOC 198: 『ゼロから作るDeep Learning』
- KDOC 202: 『30日でできる! OS自作入門』
- KDOC 207: 『Unix考古学』
- KDOC 210: 『0と1のコンピュータ世界 バイナリで遊ぼう!』
- KDOC 216: 『文字コードの仕組みと歴史入門: なぜ文字化けは起こるのか』
- KDOC 217: 『基礎からきっちり覚える 機械語入門』
- KDOC 218: 『図解入門 よくわかる 最新 鉄道の技術と仕組み』
- KDOC 223: 『いやげ物』
- KDOC 224: 『親孝行プレイ』
- KDOC 230: 『忘れ去られたCPU黒歴史』
- KDOC 231: 『揚げて炙ってわかるコンピュータのしくみ』
- KDOC 232: 『たのしいバイナリの歩き方』
- KDOC 235: 『郷土LOVE』
- KDOC 236: 『さよなら私』
- KDOC 237: 『マイ仏教』
- KDOC 244: 『エンジニアのためのカンファレンス参加の楽しみ方』
- KDOC 250: 『初心者でも完成させる 個人でのノベルゲーム制作の流れ』
- KDOC 251: 『終戦日記』
- KDOC 252: 『月刊ラムダノート 4-3-9-2024』
- KDOC 255: 『完全教祖マニュアル』
- KDOC 257: 『よいこの君主論』
- KDOC 258: 『ピアリング戦記』
- KDOC 264: 『YARV Maniacs』
- KDOC 274: 『RFCの読み方』
- KDOC 286: 『ブラウザの仕組み』
- KDOC 289: 『コンパイラとバーチャルマシン』
- KDOC 293: 『超例解Linuxカーネルプログラミング』
- KDOC 321: 『静寂の技法』
- KDOC 322: 『模倣と独立』
- KDOC 324: 『プロだけが知っている 小説の書き方』
- KDOC 336: 『How does a USB keyboard work?』
- KDOC 343: 『Tidy First?』
- KDOC 349: 『角栄に花束を』
- KDOC 350: 『正直不動産』
- KDOC 359: 『超一流になるのは才能か努力か?』
- KDOC 370: 『人を選ぶ技術』
- KDOC 377: 『一日で読めてわかるTCP/IPのエッセンス』
- KDOC 378: 『RFC 1952: GZIP file format specification version 4.3』
- KDOC 380: 『すごい面接の技術 転職活動で「選ばれる人」になる唯一の方法』
- KDOC 384: 『syntactic support for error handling』
- KDOC 385: 『続ける思考』
- KDOC 388: 『仕事ですぐに使えるTypeScript』
- KDOC 399: 『PostgreSQL 17.0』
- KDOC 425: 『具体と抽象』
- KDOC 469: 『初めての不動産投資必勝ルール』
- KDOC 470: 『人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』
- KDOC 471: 『マスタリングTCP/IP』
- KDOC 473: 『Excelでできる不動産投資「収益計算」のすべて』
- KDOC 474: 『Go言語による並行処理』
- KDOC 476: 『AWSネットワーク入門』
- KDOC 477: 『Docker-Kubernetesネットワークのしくみ』
- KDOC 479: 『ネットワークのしくみ』
- KDOC 484: 『プログラミングコンテスト攻略のためのアルゴリズムとデータ構造』
- KDOC 486: 『ソフトウェアアーキテクチャの基礎』
- KDOC 489: 『Kubernetesで実践するクラウドネイティブDevOps』
- KDOC 491: 『マイクロサービスアーキテクチャ』
- KDOC 534: 『不動産投資1年目の教科書』
- KDOC 539: 『「レベルアップ」のゲームデザイン』
- KDOC 545: 『GraphQLスキーマ設計ガイド』
- KDOC 547: 『世界で一番やさしい 資料作りの教科書』
- KDOC 554: 『Effective TypeScript』
- KDOC 555: 『THE RAILWAY EXPERIENCE』
- KDOC 556: 『150 Best Minimalist House Ideas』
- KDOC 566: 『倫理的野心を持て』
- KDOC 572: 『TypeScript実力強化書』
- KDOC 573: 『ハイパーインフレーション』
- KDOC 576: 『ザ・ゴール』
- KDOC 577: 『ナニワ金融道』
- KDOC 579: 『新ナニワ金融道』
- KDOC 586: 『ミナミの帝王』
- KDOC 600: 『極悪がんぼ』
- KDOC 614: 『入門監視』
- KDOC 665: 『DK Eyewitness California』
- KDOC 674: 『まずはアパート一棟、買いなさい!』
- KDOC 678: 『Clean Architecture』
- KDOC 679: 『コーディングを支える技術』
- KDOC 682: 『Reactハンズオンラーニング』
- KDOC 684: 『ふつうのLinuxプログラミング』
- KDOC 685: 『低レベルプログラミング』
- KDOC 697: 『Linux Container Book』
- KDOC 714: 『Go言語でつくるインタプリタ』
- KDOC 715: 『テスト駆動開発でGO言語を学びましょう』
- KDOC 716: 『改訂2版 基礎からわかるGo言語』
💿 永続メモ
- KDOC 42: EbitenUIで動的に画像を書き換える
- KDOC 45: プログラミング言語の内部的な違いをアセンブリから調べる
- KDOC 46: Goの宣言構文がCと異なる理由を見る
- KDOC 52: Goで構造体がインターフェースを実装しているか確認する
- KDOC 53: Goで独自定義のエラーをconstにする
- KDOC 54: Goのiotaの仕組みを見る
- KDOC 72: org-modeのHTMLエクスポート時に結果だけを表示する
- KDOC 73: odでファイルの中身をN進数で見る
- KDOC 74: The input device is not a TTYを理解する
- KDOC 76: コンテナでLocaleを設定する
- KDOC 78: org-modeで脚注を再割り振りする
- KDOC 79: Localeの標準的な紙のサイズとは
- KDOC 80: 「あ」がどうして343 201 202になるのか
- KDOC 81: iframeの制約を見る
- KDOC 82: errors.Unwrapを読む
- KDOC 83: CORSを確認する
- KDOC 84: いろんなサイトでOPTIONSメソッドを送ったときのレスポンスヘッダーを見る
- KDOC 86: errors.Is()の比較ロジックを見る
- KDOC 88: ファイルの詳細を調べるstatコマンドを見る
- KDOC 89: コアダンプの語源を知る
- KDOC 93: Access-Control-Allow-Headersを調べた
- KDOC 94: 2>&1の意味を見る
- KDOC 95: なぜjson.Unmarshalの引数はバイト列なのか
- KDOC 96: errors.As()の使い方
- KDOC 97: Partial Contentの使いどころ
- KDOC 98: org-roam-node-findでエントリが出なくなったときの直し方
- KDOC 106: Linuxでアーキテクチャ名を調べる
- KDOC 107: システムコールをmanで調べる
- KDOC 108: manのセクション番号を調べる
- KDOC 109: 発行システムコールを調べる
- KDOC 114: IndexedDBの使い道を見る
- KDOC 115: 負の値が関わる剰余挙動の違いを試す
- KDOC 121: Goでローカルパッケージをインストールする
- KDOC 123: HandleFuncとは何か
- KDOC 124: go-dlv.elを使う
- KDOC 125: /procのマニュアルを調べる
- KDOC 126: xxdでファイルをバイナリで見る
- KDOC 131: 今さらOpenAPI v3.1の変更点を知る
- KDOC 137: 簡単にプロセスの使用メモリを確認する
- KDOC 138: Goプロファイラの使い方を見る
- KDOC 141: Cのポインタ操作をアセンブリで見る
- KDOC 142: データセグメントの使い分けを試す
- KDOC 143: Cの添字記法は単なるシンタックスシュガーである
- KDOC 144: データ型によるサイズの違いを確かめる
- KDOC 145: Goアセンブリの違いを見る
- KDOC 146: org-roam-uiをデプロイした
- KDOC 147: GITHUB_TOKENを使ってgit pushするとトリガーされない
- KDOC 151: Goコンパイラの定数式の埋め込みをみる
- KDOC 152: Dependabotが作ったPRでワークフローが失敗する理由を見る
- KDOC 159: テクスチャとスプライトの違いを見る
- KDOC 160: 見下ろし型2Dゲームにおけるレイキャティングの例を見る
- KDOC 162: セグメンテーションとページングの違いを見る
- KDOC 163: セグメンテーションとページングのユースケースを考える
- KDOC 170: PDFしおりを使いやすくする
- KDOC 172: 関数呼び出しで起きていることを見る
- KDOC 175: ANSIエスケープシーケンスのスタイリングを理解する
- KDOC 182: ブロックサイズの違いによるパフォーマンスへの影響を調べる
- KDOC 183: イメージビルド時にツール側のキャッシュを使う
- KDOC 185: コンテナの中身をホストマシンにダンプして理解する
- KDOC 186: コンテナ実行環境の設定ファイルを見る
- KDOC 187: psでプロセスツリーを見て理解する
- KDOC 189: Goでスライスがどのように保存されているか調べる
- KDOC 191: 仕様を検証するツールも提供するとよい
- KDOC 200: X windowのログを見る
- KDOC 205: エラーと例外の違いを見る
- KDOC 206: バイト数を直感的に把握する
- KDOC 208: 宣言と定義の違いを見る
- KDOC 213: PNG画像のバイナリを眺める
- KDOC 214: テンソルを確認する
- KDOC 222: curlでTLSのバージョン制限を確認する
- KDOC 225: mallocをアセンブラで見る
- KDOC 226: 任意のアドレスに読み書きする
- KDOC 227: フィールド定義の順番によってメモリサイズが変わることがある
- KDOC 228: 変数を書いた順番とアドレスの関係はコンパイラによって異なる
- KDOC 229: 浮動小数点を手計算する
- KDOC 233: Ubuntuでシステムコール番号を調べる
- KDOC 241: jpg画像のバイナリを眺める
- KDOC 243: シフト演算命令に変換されるのを確かめる
- KDOC 245: パックしたデータ型がどのように保存されているか見る
- KDOC 246: 浮動小数点の誤差を体感する
- KDOC 253: GoでN段階に可変長引数を渡す
- KDOC 254: ジョブプロセスがSleepしていた理由を考える
- KDOC 260: プロセスがSleepになるのを再現する
- KDOC 261: スタックマシンとレジスタマシンにおけるスタックに違いはあるか?
- KDOC 262: レジスタマシンにおけるスタックの使いみちを考える
- KDOC 263: 保存先がレジスタかスタックかで計算モデルが違う
- KDOC 266: レジスタマシンとスタックマシンの使い分けは何か?
- KDOC 267: レジスタマシンとスタックマシンの命令セットの違いは何か?
- KDOC 268: ほかのスタックマシンで2重スタックマシンになっている例はあるか?
- KDOC 270: 動的型付け言語ではなぜバイトコードにコンパイルすることが多いか?
- KDOC 271: 動的型付け言語が機械語に変換しにくい理由を考える
- KDOC 272: バイトコード変換は型情報が必須ではない
- KDOC 275: まず何を前提にしてマシンを構成しようとしているか
- KDOC 276: なぜパッケージマネージャに実行速度の違いがあるのか?
- KDOC 277: パッケージマネージャの依存関係解決には計算コストがかかる
- KDOC 278: パイプの詰まりを再現する
- KDOC 279: パイプのバッファはいっぱいになるとwriteをブロックする
- KDOC 280: パイプで結合されたプロセスは非同期実行されている
- KDOC 281: パイプで結合されたプロセスは非同期実行されていることを確かめる
- KDOC 282: 単体だと終了しないプロセスでパイプを使うと終了するのはなぜか?
- KDOC 283: パイプはファイルディスクリプタがクローズされると終了する
- KDOC 284: パイプで結合したプロセスが終了する流れを見る
- KDOC 285: ほかにReact的なアイデアのプログラムはあるか?
- KDOC 287: バイトコードにメモリサイズが書かれていないことを確認する
- KDOC 290: なぜJITコンパイルが必要なのか?
- KDOC 291: JITコンパイルは必要な部分だけコンパイルして両取りする
- KDOC 294: errorsは標準ライブラリと外部ライブラリで異なる
- KDOC 295: LANでDNSフィルタリングする流れを見る
- KDOC 296: appendにステップインできないのはなぜか?
- KDOC 297: builtin packageの定義はダミーである
- KDOC 298: builtinの関数ボディなしの宣言はどうやっているか?
- KDOC 299: appendはコンパイルするとruntime.growslice()になる
- KDOC 300: スライスのcapacityが伸長する様子をデバッガで見る
- KDOC 301: なぜReact Queryを挟むのか?
- KDOC 302: React QueryによってAPIリクエストをキャッシュする
- KDOC 303: React Queryによって状態管理する
- KDOC 304: 加算と乗算どちらが早いか?
- KDOC 305: 加算と左ビットシフトの実行速度を計測する
- KDOC 307: 乗算と左ビットシフトの実行速度を計測する
- KDOC 310: なぜCの文字列はnull終端なのか?
- KDOC 312: 汎整数拡張を確かめる
- KDOC 313: CPUのビット数はレジスタのサイズである
- KDOC 314: Cの配列はメモリ効率のため長さを保持していない
- KDOC 315: 文字列は長さを事前に決められないことが多い
- KDOC 316: Goのスライスは長さを保持している
- KDOC 317: Goの文字列は長さを保持している
- KDOC 318: カーネルモジュールをマウントして動作確認するとよい
- KDOC 326: スライス式の後ろは含まない
- KDOC 327: 変数交換のイディオムを見る
- KDOC 329: Replacerで複数置換する
- KDOC 334: トランザクションはネストできない
- KDOC 335: 消しても新しいバージョンがダウンロードされていた
- KDOC 340: mozcとfcitxの違いは何か?
- KDOC 341: Quick overview of Go1.24
- KDOC 345: 中間要素の作成に便利なstrings.Joinを見る
- KDOC 346: appendで先頭に追加する
- KDOC 347: 大文字小文字の変換をそらで書く
- KDOC 348: インデックスとスライス式は違う
- KDOC 356: 脳を思い通りにさせる
- KDOC 358: 楽しいからいつまでも没頭できる、は間違っている
- KDOC 360: goとtoolchainの違いは何か?
- KDOC 362: コンパイル可能な最低バージョンと、ビルドに使うバージョンは異なる
- KDOC 363: リリース番号のrcはリリース候補を示す
- KDOC 365: toolchainを実際に試す
- KDOC 366: Goのbytes, strings packageは類似している
- KDOC 367: 名前付きパイプの使い道は何か?
- KDOC 368: 名前付きパイプはファイル書き込みが発生しないため早い
- KDOC 369: 名前付きパイプは読み書き両方をオープンしてないとブロックする
- KDOC 371: 初対面の緊張は正対しないことで緩和できる
- KDOC 372: 相手をリラックスさせるには自分自身がリラックスすればよい
- KDOC 373: アイスブレイクのコツは相手の氷ではなく自分自身の氷を溶かすことである
- KDOC 374: 会社の評価システムと権限委譲システムはカルチャーの絶対的な指標となる
- KDOC 375: 面接官たちは自分たちの見立てや決断において、リスクを取りたがらない
- KDOC 376: 業務経験や企業ブランドの評価割合が高い理由を考える
- KDOC 381: 識別子の先頭に数値が使えないのは区別がつかなくなるから
- KDOC 382: JavaScriptにトランスパイルするのはなぜか?
- KDOC 383: JavaScriptはブラウザの組み込み言語でありランタイムの更新は難しい
- KDOC 386: IPはデータを機器に届けられるが、目的のプログラムを示せない
- KDOC 387: イーサネットによる通信はMACアドレスを使う
- KDOC 389: GORM + MySQLでカラムの順番が変動するのはなぜか?
- KDOC 390: イーサネットや無線LANは1つのネットワーク内での通信を行える
- KDOC 391: 1対1のテーブルを維持する
- KDOC 392: 絞ってから関連レコードを取得してパフォーマンスを改善する
- KDOC 393: ビックバンデプロイのやり方を考える
- KDOC 394: manのシステムコールセクションはインストールされてないことがある
- KDOC 395: IPの役割は複数ネットワークにおいてデータを送れるようにすること
- KDOC 398: GORMフックはレシーバーがnilになる可能性がある
- KDOC 401: 起動中のプロセスをstraceで観察する
- KDOC 402: Goの識別子の境界を探る
- KDOC 404: ネットワークは階層化によって自由度を高くしている
- KDOC 405: IPアドレスは論理アドレスで、MACアドレスは物理アドレスである
- KDOC 406: TCP/IPでは1つのIPアドレスでネットワークとノードをまとめて表す
- KDOC 411: スタックは積み重ねて取り出して解放する。ではヒープは?
- KDOC 412: ヒープ管理方法の変遷を見る
- KDOC 413: ローカル変数がヒープにエスケープされるのを見る
- KDOC 414: インターフェースがヒープにエスケープされるのを見る
- KDOC 415: io.Readerのシグネチャはヒープエスケープを避けられる設計になっている
- KDOC 416: Goのエスケープ解析における2つの不変条件を見る
- KDOC 417: WASMでHTTPリクエスト実装を変えているのを見る
- KDOC 418: 実行時のオーバーヘッドなしで型のサイズを判定する
- KDOC 419: constが埋め込まれる様子を見る
- KDOC 421: testdataディレクトリはコンパイル対象外になる
- KDOC 422: 継続時間形式を見る
- KDOC 424: big.Ratのゼロ値はゼロ除算を避けるようになっている
- KDOC 426: string型の仕様を見る
- KDOC 428: 桁ごとに処理するスマートな方法を見る
- KDOC 429: 組み込みのprintとfmtのPrintの違いを見る
- KDOC 430: エイリアス型に対する型アサーションを見る
- KDOC 431: require.NoErrorを使ってエラー時に中断する
- KDOC 432: 型アサーションは何を見て判断しているのか?
- KDOC 435: daysPerYearの値は何か?
- KDOC 436: mapをランダムに散らしている実装はどこにあるか?
- KDOC 437: map deleteはなかった時代がある
- KDOC 438: Goのバケット構造体はフィールドがないが値を保持している
- KDOC 439: elseブロックでの中括弧は必須ではなかった時代がある
- KDOC 440: 余りがマイナスになるか正の数になるかの方式の名前を見る
- KDOC 441: errorは組み込み型ではなかった時代がある
- KDOC 442: メモリエイリアシング検出と対策の例を見る
- KDOC 444: デコード時の未知のキー混入を防ぐ
- KDOC 445: ECSの実行ロールでログ権限が必要な理由を考える
- KDOC 446: telnetでTCPコネクションを試す
- KDOC 447: Connectionヘッダーは現在の接続にのみ適応する
- KDOC 449: 32bitマシンでint64型を使うとどうなるのか?
- KDOC 450: Goで型のメモリ上のサイズの仕様がどうなっているか見る
- KDOC 451: どういうときint64を使いたいのか?
- KDOC 452: 公開鍵と秘密鍵を使い分ける
- KDOC 453: なぜホストを0.0.0.0にするとマシン外からのリクエストを受けられるのか?
- KDOC 454: シェルでバイナリが文字列表示されるのはなぜか?
- KDOC 455: 『基礎からわかるTCP/IPネットワークコンピューティング入門』
- KDOC 456: IPにパケットの到達性の保証がないのはなぜか?
- KDOC 457: メールから検証用の公開鍵を取得する
- KDOC 460: 最大公約数をスマートに求める
- KDOC 461: VPCのIPアドレス範囲が/16から/28なのはなぜか?
- KDOC 462: RFC3339 形式に精度の制限はない
- KDOC 463: Base64エンコードでaがYQ==になるのはなぜか?
- KDOC 464: RSA署名を公開鍵で検証する流れを見る
- KDOC 465: 署名と暗号化の処理の違いはなにか?
- KDOC 466: ディストロレスコンテナに何が入っているのか見る
- KDOC 467: Webアプリケーション全体について質問すること
- KDOC 475: 各桁の合計をスマートに得る
- KDOC 478: 重なりマッチしない
- KDOC 481: Route53がパブリックIPのないELBを解決する様子を観察する
- KDOC 485: asepriteでパッキングする
- KDOC 487: Cookieは自動で送る
- KDOC 488: CookieはHTTPの仕様に含まれる
- KDOC 490: 301と302/307のキャッシュ動作の違い
- KDOC 496: Index (Only) Scanの様子を見る
- KDOC 497: 複合インデックスの使用条件を試す
- KDOC 499: 0番ポートは動的割当に利用される
- KDOC 500: Covering Indexを試す
- KDOC 501: インデックスのオーバーヘッドを検証する
- KDOC 502: jsonとjsonbの性能を比較する
- KDOC 503: Linuxカーネルは/boot配下にあるvmlinuzファイルである
- KDOC 507: DNSのルートサーバが13個なのはDNSのUDPのパケット上限が512バイトであるから
- KDOC 508: 除算の実行速度を計測する
- KDOC 509: DNSフィルタリングされている様子を見る
- KDOC 510: DNSサーバでテストTDLを使用する例を示す
- KDOC 512: DNSで強制セーフサーチされている様子を見る
- KDOC 513: フレッツの利用者は10.0.0.0/8をローカルネットワーク内で使用できない
- KDOC 514: ARPテーブルとMACアドレステーブルの違い
- KDOC 515: DHCP OFFERではまだIPがないのにどうやってUDPで通信しているか?
- KDOC 517: DNS階層をたどる様子を見る
- KDOC 518: 大カプコン展を観察する
- KDOC 519: Goのmapではキーの値が同じでも型情報が違えば別のものとして扱われる
- KDOC 520: Goコンパイラは定数除算を乗算に変換する
- KDOC 521: ThinkpadでVTを有効化する
- KDOC 522: UDPは2つの機能のみを提供する
- KDOC 523: PTRレコードを見る
- KDOC 524: JSXがどのようにJavaScriptに変換されるかを見る
- KDOC 525: 0番ポートで動的に割当てられるのを見る
- KDOC 526: TypeScriptがどのようにJavaScriptに変換されるかを見る
- KDOC 528: testing.TB, T, Bの違い
- KDOC 529: 状態を示すComponentはどう表現するのがよいか
- KDOC 531: SIGINTとSIGTERMの違い
- KDOC 532: deadcode(Go公式のほう)を使って未使用の公開関数を検知する
- KDOC 535: CommonJSとESMはモジュールシステムである
- KDOC 537: スタックできる/できないアイテムが混在する場合を設計する
- KDOC 540: Promiseで遊ぶ
- KDOC 542: Joy-Conを読書デバイスとして使う
- KDOC 546: prismaはクエリによって返り値の型を推論して返せる
- KDOC 549: 処理系とランタイムの違い
- KDOC 553: Dateはわずかな違いでタイムゾーンが変わる
- KDOC 557: UNIONはSELECTしたフィールドでないとORDER BYできない
- KDOC 558: 文芸的にTypeScriptの型を観察する
- KDOC 560: OSでtruncate速度に大きな差が出る
- KDOC 561: Virtual Host とリバースプロキシの違い
- KDOC 562: エンディアンを勘違いしていた
- KDOC 563: キャリーフラグとオーバーフローフラグの違い
- KDOC 567: EXWMで制御文字を送出する
- KDOC 568: Cookieのリクエスト/レスポンスのHTTPヘッダを見る
- KDOC 570: CORSはサーバのリソースを保護しない
- KDOC 571: イメージレジストリにキャッシュを保存してビルドを高速化する
- KDOC 575: JavaScriptで空配列はtruthyである
- KDOC 580: 複合インデックスの順番による差を見る
- KDOC 581: アトミックなupsertを実行する
- KDOC 582: Prismaでネイティブupsertが使われる条件を見る
- KDOC 583: タスクのリードタイムを計測する
- KDOC 584: 型アノテーションと型アサーションの違い
- KDOC 589: TypeScriptでなぜenumを使ってはいけないか?
- KDOC 590: neverthrowでエラーをわかりやすくする
- KDOC 591: Discriminated Type で状態を表現する
- KDOC 592: Branded Type で公称型を表現する
- KDOC 593: 安全なマイグレーション手法をチームに導入する
- KDOC 595: GuardDuty の S3 データイベントはイベント数に対して課金する
- KDOC 596: セルフでSteamストア画像を用意した方法
- KDOC 597: テストの行カバレッジが不正確になりやすい文法を持つ言語
- KDOC 598: 目黒寄生虫館を観察する
- KDOC 599: 関数の最後の操作が再帰呼び出しの結果をそのまま返すだけならスタックフレームを破棄できる
- KDOC 611: SQLコメントにコンテキスト情報を含める
- KDOC 612: フレームグラフでトレースを可視化する
- KDOC 615: Postgres には2つのクエリプロトコルがある
- KDOC 616: Prisma は効率的なRLSをサポートしてない
- KDOC 617: Cloudwatch の dbLoad は負荷ではない
- KDOC 618: Postgresのセッションとコネクションの違いは何か
- KDOC 619: テストを最小限の手数で並列実行する
- KDOC 620: CREATE DATABASE は複製のため速い
- KDOC 621: Jest Worker は fork した子プロセスで並列実行する
- KDOC 622: 全体計測してから内訳に進む
- KDOC 623: ファイルごとの並列実行は変更コストが低い
- KDOC 624: Buffers と Cached の違い
- KDOC 625: WeakMapはGCを妨げない
- KDOC 626: WeakMap のキーは参照で照合する
- KDOC 627: WeakMap のキーはGC可能かで制限されている
- KDOC 628: フレーキーテストのダッシュボードを表示する
- KDOC 629: 遅延関数呼び出しはLIFOで実行される
- KDOC 630: recover は遅延関数でのみ実行できる
- KDOC 631: MBpsとMbpsの表記なのはなぜか
- KDOC 634: NaNはガードをすり抜ける
- KDOC 635: NewImageOptions.Unmanaged で配置を固定する
- KDOC 636: LimitReaderで境界値付きで読み込む
- KDOC 637: メモリ安全の境界検査のオーバーヘッドを見る
- KDOC 638: 配列の定数インデックスはビルド時に検証される
- KDOC 640: 関連が少ないレコードで破壊的に時間がかかる現象
- KDOC 641: 大きなテーブルだとANALYZEで生成される統計情報はテーブルのランダムな標本から取り出される
- KDOC 642: 実行計画は3つの結合を選ぶ
- KDOC 643: WHERE条件の大小によって実行計画が変わる例
- KDOC 644: Recordを外部値がくるところで使うとプロトタイプを書き換えられる
- KDOC 645: sync.OnceFuncは1度だけ実行する関数を返す
- KDOC 646: require.Eventuallyは時間内で繰り返す
- KDOC 647: select は複数の case が同時に実行できる状態だとランダムに選ぶ
- KDOC 648: select の case に優先度をつけるには default 付き select を優先度順に重ねる
- KDOC 649: DML は文の中で記録を作り COMMIT は永続化を待つ
- KDOC 650: Performance Insights の SQL 統計は pg_stat_statements を集計している
- KDOC 651: pg_stat_statements は COMMIT のときに走る処理の時間を記録しない
- KDOC 652: 明示的なトランザクションと自動コミットで、INSERT の時間が Top SQL のどの文に数えられるかを試す
- KDOC 653: var と := の違い
- KDOC 654: Goはオブジェクト指向言語か?
- KDOC 655: 式の照合順序を変えて並び替えの結果を変える
- KDOC 656: データベースで列の並び順によってサイズが変わる
- KDOC 657: PostgreSQL 18のスキップスキャンを試す
- KDOC 658: 集計や並べ替えの後ろにある LIMIT は読む行を減らさないのを確かめる
- KDOC 659: 1秒より短いクエリも Performance Insights の負荷には実行時間どおりに出る
- KDOC 660: Performance Insights で vCPU が重要な理由
- KDOC 661: AAS は標本の平均、AAE は実行時間の平均で、標本が多いとほぼ一致する
- KDOC 662: 使われていないインデックスは pg_stat_user_indexes で見つけられる
- KDOC 663: リングキューの動作を試す
- KDOC 664: OpenTelemetry の3つのシグナルの出力を見る
- KDOC 666: HTMLのbuttonはtypeを書かないとフォームを送信する
- KDOC 667: Windowsでsshのconfigが権限エラーになるときは継承を切る
- KDOC 668: 中断して残ったMySQLのトランザクションはスレッドをkillして終わらせる
- KDOC 669: Makeは前提条件のないターゲットと同じ名前のファイルがあるとレシピを実行しない
- KDOC 672: ASCIIの英大文字と英小文字は1ビットだけ違う
- KDOC 673: ASCIIのDELが0x7Fなのは紙テープの穴をすべて開けて文字を消したから
- KDOC 676: org-roamのデータベースはorgファイルから作り直せるキャッシュである
- KDOC 677: 代入やifが式か文かは言語によって違う
- KDOC 680: constは宣言より前では外側に同名の変数があっても読めない
- KDOC 681: JavaScriptのクラスは関数なので定義したあとにプロパティを追加できる
- KDOC 683: pgrepはプロセス名の先頭15文字しか照合しない
- KDOC 686: ELFヘッダを見る
- KDOC 687: 新規ユーザのホームディレクトリは/etc/skelをコピーして作られる
- KDOC 688: i386はIntel 80386の型番に由来する
- KDOC 689: Railsのネストしたtransactionでは内側のActiveRecord::Rollbackが無視される
- KDOC 690: Railsのモデルのバリデーションは既存のレコードを検査しない
- KDOC 691: Railsではカラム名やテーブル名の変更をアプリとDBの2段階に分けられる
- KDOC 692: モデルを列挙するタスクでfactoryやseedの作り忘れを検知できる
- KDOC 693: RailsのBooleanのcastは文字列の“0”や“f”もfalseにする
- KDOC 694: rails consoleの–sandboxは終了時にデータベースの変更をロールバックする
- KDOC 695: バインドマウント元のディレクトリを消して作り直すとコンテナからは見えなくなる
- KDOC 696: コンテナの中のlocalhostはそのコンテナ自身を指す
- KDOC 698: コンテナは名前空間で分離したプロセスにすぎない
- KDOC 699: Emacsのdelete-dupsはリストの長さ100を境に実装を切り替える
- KDOC 700: defsubstで定義した関数はバイトコンパイルで呼び出し元に展開される
- KDOC 701: Emacsでリージョンが光るのはtransient-mark-modeのおかげ
- KDOC 702: Emacs Lispのシンボルは値と関数を別々に持つ
- KDOC 703: Emacs Lispのinteractiveの指定は対話的に呼んだときだけ引数を埋める
- KDOC 704: cl-letfで関数の定義を一時的に差し替えられる
- KDOC 705: Emacsのパッケージの依存はPackage-Requiresヘッダで決まる
- KDOC 706: RubyのDate同士の引き算はRationalを返す
- KDOC 707: Rubyの正規表現は後方参照があるとメモ化が効かず指数的に遅くなることがある
- KDOC 708: Rubyのlambdaは引数の数を検査するがprocはしない
- KDOC 709: Rubyのcase/whenはeqqで比べる
- KDOC 710: Go 1.21までのforのループ変数はループ全体で1つだった
- KDOC 711: Goのインターフェース同士の比較は実行時にpanicすることがある
- KDOC 712: Goのjson.Unmarshalは構造体にないキーを黙って捨てる
- KDOC 713: gofmtはバッファ付きチャネルで同時に開くファイルの数を制限する
- KDOC 717: Google のデザインドックのテンプレート
- KDOC 720: アロケーション回数はテストで検証しやすい
- KDOC 721: S3 の署名付きURLでタグがクエリパラメータで渡せることは明記されていない
📅 プロジェクトメモ
- KDOC 5: fmtを読む
- KDOC 8: レビューツールを作成する
- KDOC 11: unitcheckerを読む
- KDOC 13: make2helpを読む
- KDOC 15: Emacs Caskを読む
- KDOC 24: ゲームボーイエミュレータを作る
- KDOC 25: docker progress を読む
- KDOC 27: Cコンパイラを書く
- KDOC 28: 交通シミュレーションゲームを作る
- KDOC 29: Simutransのコードを読む
- KDOC 55: giteaのコードを読んでメモする
- KDOC 56: flagrのコードを読んでメモする
- KDOC 57: sokoban-goを読む
- KDOC 59: ECSを使ってRPGを作る
- KDOC 66: 通知ビューワを作る
- KDOC 171: PDF本棚を作る
- KDOC 201: スクリーンルーラーを作る
- KDOC 212: バイナリ博物館を作る
- KDOC 221: 郷土資料を作る
- KDOC 238: 他人の博物館を観察して参考にする
- KDOC 323: ノベルゲームバンドルを作る
- KDOC 354: ワード移動を可視化するパッケージを作る
- KDOC 495: 文芸的にDB動作を検証できるようにする
- KDOC 675: データサイエンス100本ノックでSQLを練習する
🧠 エッセイ
- KDOC 1: denoteを使う
- KDOC 2: 仕事場を見る
- KDOC 4: テッキーな人たちを観察する
- KDOC 6: 教育サービス会社を退職した
- KDOC 7: ドローン・地図関係の会社に入社した
- KDOC 9: 上には上のオタクがいる
- KDOC 10: より理解するための基準を考える
- KDOC 12: 出力することで理解を確かにする
- KDOC 14: 外に出てなかった自分へアドバイスする
- KDOC 16: 2022年をまとめる
- KDOC 17: 社外の人と開発するコツを考える
- KDOC 21: 仕事のように集中する
- KDOC 26: 深く知る
- KDOC 32: 『呪術廻戦』を見た
- KDOC 34: 上京してよかったこと
- KDOC 35: 赤羽を歩いた
- KDOC 37: トップダウンかボトムアップ、どちらで成し遂げるか?
- KDOC 38: ツェッテルカステンのやり方を考える
- KDOC 39: ツェッテルカステンとwikiの違いは、考えか事実か
- KDOC 41: 言語仕様書、RFC、数学の難しさは字面通りではないことにある
- KDOC 43: 行き詰まったとき別のことをやるのに罪悪感を感じなくていい
- KDOC 44: 多対多のことに対して落胆するのを克服する
- KDOC 48: 三角関数で単位円を使う理由を見る
- KDOC 51: 1次情報を読む人々を参考にする
- KDOC 58: 仕事でやるのが一番早い
- KDOC 60: ネット広告がクソな理由を考える
- KDOC 61: 競争と認識することでモチベーションを上げる
- KDOC 64: バトルディッガー編のゲームデザインを考える
- KDOC 67: 2023年をまとめる
- KDOC 68: 極めた人は単純にそれが好きだと言わないことが多い
- KDOC 70: 聖地巡礼したくなる要素は何か
- KDOC 71: KDOCエントリの書き方を考える
- KDOC 75: 動植物が一切出ない雪山サバイバル映画を見る
- KDOC 77: 検証する方法があると理解が進む
- KDOC 85: 元気に動くUnix on PDP-7を見て連綿と続く歴史を感じた
- KDOC 87: なぜRFCの内容を理解できないのか
- KDOC 92: 何も覚えてなくてショックを覚えた
- KDOC 100: 細かいことを気にせず進める
- KDOC 101: 先にインターフェースを文書化するとやりやすい
- KDOC 102: 応答不可な時間帯を作った感想を記す
- KDOC 103: ゆるいインターネット断ちのやり方を考える
- KDOC 104: やりたいことが多すぎて何もできてない
- KDOC 105: 誰かにとってはローカルニュースである
- KDOC 110: やりたいことに共通することを考える
- KDOC 111: tarは Tape Archive の略である
- KDOC 112: 何を語らないかが重要だと考えた
- KDOC 116: コードを過大評価していた
- KDOC 117: spacious-padding.elで見た目をクールにする
- KDOC 118: ハックできる認知範囲を増やす
- KDOC 119: ベル研究所のショッキングな壁の色に驚く
- KDOC 120: Git LFS反映には削除が必要なことを知る
- KDOC 122: Linuxカーネル知識の全体像を把握する
- KDOC 127: pdf.jsでしおりを使う
- KDOC 130: アセンブリの手っ取り早い学び方を考える
- KDOC 134: スライド作りに適した道具を考える
- KDOC 135: スライドのショーケースを作る
- KDOC 148: ミンサガリマスターが最高のリマスターだった
- KDOC 149: 一歩引いて考えるための言葉がある
- KDOC 150: メモに関連を作れない理由を考える
- KDOC 153: すでにあるメモから、関連させられないか考える
- KDOC 154: よくないメモの例を挙げる
- KDOC 155: 文献メモには内容のメモしか書かないようにする
- KDOC 156: 深く理解できないのは疑問を持たないから
- KDOC 157: 今のメモで足りないのは問いを立てていないこと
- KDOC 158: 記録として書くだけでは意味がない
- KDOC 161: KDOCの目的を考える
- KDOC 166: KDOCは何ではない
- KDOC 168: メモに書く必要のないことを考える
- KDOC 176: 芸術家が期限内に作品を完成させる方法から学ぶ
- KDOC 193: プログラミング言語は共通言語として役立つ
- KDOC 196: 気乗りしない仕事に意味を見出す
- KDOC 199: 文書づくりの仕事で事前に決めておくことを考える
- KDOC 203: 必要性のある状況が学ばせる
- KDOC 204: 知らない分野の学びかたを考える
- KDOC 209: 新しいものを生み出すためには詳しくなければならない
- KDOC 211: リアルな都市形成シミュレーションゲームに必要な要素を考える
- KDOC 215: 運動習慣を身につけるヒントを考える
- KDOC 219: 腕立て腹筋は難しいことを認識しなければならない
- KDOC 220: 興味を喚起する方法を考える
- KDOC 234: 印刷博物館を観察する
- KDOC 239: 警察博物館を観察する
- KDOC 240: 漱石山房記念館を観察する
- KDOC 242: 鳩山会館を観察する
- KDOC 247: 釣り文化資料館を観察する
- KDOC 248: 東京おもちゃ美術館を観察する
- KDOC 249: 消防博物館を観察する
- KDOC 256: 有害コンテンツをフィルタリングする指針を考える
- KDOC 265: 昭和記念館を観察する
- KDOC 273: 自分で作るときの参考にするつもりで見ると発見がある
- KDOC 288: DNSフィルタリングで有害コンテンツをブロックする
- KDOC 292: 古代オリエント博物館を観察する
- KDOC 306: カタカナで認識していると定着しない
- KDOC 308: 市ヶ谷の社 本と活字館を観察する
- KDOC 309: JICA地球ひろばを観察する
- KDOC 311: 関数呼び出しをわかりやすく表記する案を考える
- KDOC 319: 文字列は特別な扱いをされている
- KDOC 320: 切手の博物館を観察する
- KDOC 325: お金と切手の博物館を観察する
- KDOC 328: 技術的に難しいとは何か考える
- KDOC 330: 新宿歴史博物館を観察する
- KDOC 331: ソースコードは本とは違う
- KDOC 332: Contextのテストを読むと理解しやすい
- KDOC 333: 動画にシフトしている分野がある
- KDOC 337: 多読は難しいことを認識しなければならない
- KDOC 338: 英語学習に向いていて興味のあるコンテンツを考える
- KDOC 339: 親しみのレシピを使う
- KDOC 342: リリースを調べる効用を感じた
- KDOC 344: 失敗の対価を認識する
- KDOC 351: 対価に大きな影響があるのはどこで働いているか
- KDOC 352: 使う状況をイメージできるほど頭に入りやすい
- KDOC 353: メモを小さくして組み合わせやすくする
- KDOC 355: プログラミングを仕事の梃子として使うとよい
- KDOC 357: 方法のことばかり考えがちなのは足踏みである
- KDOC 361: 労働時間は単に商品の1つと考えたほうが建設的に見える
- KDOC 364: Goコマンドやmoduleについて知らないことが多い
- KDOC 379: 選択するとき考えていることを示す
- KDOC 396: 優れた技術ブログは思考プロセスを含む
- KDOC 397: 技術力とは、技術選択の理由を説明できることである
- KDOC 400: 役割や責任を明確にすることでチーム内のコミュニケーションが円滑になる
- KDOC 403: 六義園を観察する
- KDOC 407: 1W5Hでユーザーストーリーを書く
- KDOC 408: 続けるコツは週7日やることである
- KDOC 409: 毎日やったら運動を習慣化できた
- KDOC 410: 物事に対する情熱は行動の後に生まれる
- KDOC 420: トキワ荘マンガミュージアムを観察する
- KDOC 423: 科学技術館を観察する
- KDOC 427: スマホにDNSフィルタリングを設定して有害コンテンツをブロックする
- KDOC 433: カメラ博物館を観察する
- KDOC 434: メモする基準を定める
- KDOC 443: 本を読んで解決すると思っていた
- KDOC 448: アメリカに行ったら映画をより楽しめるようになった
- KDOC 458: 紙の博物館を観察する
- KDOC 459: 渋沢史料館を観察する
- KDOC 468: 帰還者たちの記憶ミュージアムを観察する
- KDOC 472: 遊就館を観察する
- KDOC 480: Route53の由来はポート番号である
- KDOC 482: 日本オリンピックミュージアムを観察する
- KDOC 483: 『ROCK IN!』のコンセプトを話す(訳)
- KDOC 492: 小石川植物園を観察する
- KDOC 493: 明治神宮ミュージアムを観察する
- KDOC 494: 日時に関する統計ではタイムゾーンが必要になる
- KDOC 498: 絶滅メディア博物館を観察する
- KDOC 504: 家電売り場で栄枯盛衰を感じる
- KDOC 505: 既存メモ側からどういった関連ができそうか考える
- KDOC 506: 圧倒的な量が集まってきたから好きになる
- KDOC 511: 半蔵門ミュージアムを観察する
- KDOC 516: 2025年をまとめる
- KDOC 527: 新宿御苑ミュージアムを観察する
- KDOC 530: インディーゲーム開発とサービス開発は類似している
- KDOC 533: 東京都水道歴史館を観察する
- KDOC 536: なぜJavaScriptが難しく感じるか
- KDOC 538: なぜダークソウルシリーズは人々を救うのか
- KDOC 541: 地図サービス会社を退職した
- KDOC 543: 出来の悪いゲームのほうが参考になる
- KDOC 544: 使っているChrome拡張を列挙する
- KDOC 548: NHK放送博物館を観察する
- KDOC 550: SlackでGitHub購読するコマンドを残す
- KDOC 551: Emacsのよさをデモで伝える
- KDOC 552: 東洋文庫ミュージアムを観察する
- KDOC 559: たばこと塩の博物館を観察する
- KDOC 564: 家具の博物館を観察する
- KDOC 565: 感情も観測/設計に入れる
- KDOC 569: 民音音楽博物館を観察する
- KDOC 574: 貨幣博物館を観察する
- KDOC 578: よい個人プロジェクトの条件
- KDOC 587: 東京都庭園美術館を観察する
- KDOC 594: ヨドバシフジサワカメラミュージアムを観察する
- KDOC 601: 物流博物館を観察する
- KDOC 602: TSKaigi2026 に参加した
- KDOC 603: SRE NEXT 2026 に参加した
- KDOC 604: 健康と医学の博物館を観察する
- KDOC 606: 港区立郷土歴史館を観察する
- KDOC 607: セイコーミュージアム銀座を観察する
- KDOC 608: UAX#14 で改行する
- KDOC 609: お茶の文化創造博物館を観察する
- KDOC 610: オブザーバリティを醸成する第一歩
- KDOC 613: Go Conference 2026 に参加した
- KDOC 632: 憲政記念館を観察する
- KDOC 633: 領土・主権博物館を観察する
- KDOC 639: しょうけい館を観察する
- KDOC 670: 機能は使えるようにするだけでなく普及させるところまで設計する
- KDOC 718: 食とくらしの小さな博物館を観察する
- KDOC 719: 翡翠原石館を観察する
構成
このドキュメントはツェッテルカステン ライク な方法で構成する。あとで組み合わせてアイデアを得られるように、取り出しやすい形で整理しておく。
Figure 1: 構成
Figure 2: 作成フロー
参考。
Repository stat
この文書はkijimaD/roamでバージョン管理されている。リポジトリの統計を図示した。
↓期間ごとで、リポジトリのファイル数を示す2。
Figure 3: Number of files(.org only)
↓期間ごとで、リポジトリの行数を示す。
Figure 4: Number of lines(.org only)
↓org-roam-uiで表示したリッチな関係図。フル画面で見る。
↓実際の数字を数える。この数字を目的にすることはなく、単に客観的に把握するためのメトリクスとして使う(キャンベルの法則を意識して)。
| 文書 | 値 |
|---|---|
| ビルド時刻 | 2026-10-23T09:44:27 |
| .orgファイル数 | 714 |
| .orgファイルサイズ | 4.3M |
| 画像ファイル数(png, svg) | 39 |
| 画像ファイルサイズ | 5.8M |
| 文字数 | 3116964 |
| 行数 | 80514 |
| 句点の数 | 14321 |
| 読点の数 | 11878 |
| 換算 | 値 |
|---|---|
| 1ページ600文字とすると | 5194ページ |
| 本1冊300ページとすると | 17冊 |
| 本1冊10万文字とすると | 31冊 |
| 本1冊2cmとすると | 62cm |
| 60行入るディスプレイだと | 1341枚分 |
| 14インチディスプレイだと | 227メートル |
| 要素 | 数 |
|---|---|
| 外部リンク | 2105 |
| 内部リンク | 1073 |
| 見出し1 | 2509 |
| 見出し2 | 1798 |
| 見出し3 | 226 |
| リスト | 12174 |
| 脚注 | 119 |
| 挿入画像 | 42 |
| ステータス | 数 |
|---|---|
| TODO | 162 |
| DONE | 688 |
| WAIT | 0 |
| WIP | 3 |
| 合計 | 853 |
| git | 値 |
|---|---|
| コミット数 | 2145 |
| 最初のコミット | 2021-05-09T00:22:00 |
| 最新のコミット | 2026-10-23T09:37:22 |
| 期間 | 追加した.orgファイル |
|---|---|
| 2年間 | 701 |
| 1年間 | 344 |
| 1ヶ月間 | 92 |
| 1週間 | 57 |
| 日付 | 追加した.orgファイル | |
|---|---|---|
| 2026-10-22 | 1 | + |
| 2026-10-21 | 1 | + |
| 2026-10-20 | 3 | |
| 2026-10-19 | 0 | |
| 2026-10-18 | 31 | |
| 2026-10-17 | 20 | |
| 2026-10-16 | 1 | + |
| 引用元 | 引用数 |
|---|---|
| MDN | 23 |
| RFC | 10 |
| Amazon(日本) | 35 |
| YouTube | 235 |
| Wikipedia | 243 |
↓ツェッテルカステン性を計測する。KDOC同士のリンク([[id:…]] と [[denote:…]])だけを数える。
| 指標 | 値 |
|---|---|
| KDOC数 | 704 |
| ドラフト | 2 |
| リンクの総数 | 1037 |
| 1件あたりのリンク数(平均) | 1.47 |
| ほかのKDOCへリンクしないKDOC | 153 (21%) |
| どのKDOCからもリンクされないKDOC | 247 (35%) |
| 孤立したKDOC(出入りとも0本) | 53 (7%) |
| 直近90日のKDOCのうちリンクしないもの | 26 / 116 |
| リンク数 | KDOC数 |
|---|---|
| 0本 | 153 |
| 1本 | 289 |
| 2〜3本 | 232 |
| 4本以上 | 30 |
| つながりの形 | 値 |
|---|---|
| つながったまとまりの数(孤立を含む) | 69 |
| 最大のまとまりに入るKDOC | 610 (86%) |
| 構造化メモからリンクされるKDOC | 44 (6%) |
| 関連のリンクのうち説明があるもの | 898 / 918 |
| 古いメモから新しいメモへのリンク(プロジェクト・構造化メモを除く) | 1 |
| 直近1年のKDOCのリンクのうち1年以上前のメモへのもの | 205 / 348 |
| カテゴリ | KDOC数 | リンクしないもの |
|---|---|---|
| 永続メモ | 377 | 76 (20%) |
| 文献メモ | 118 | 34 (28%) |
| エッセイ | 183 | 30 (16%) |
| プロジェクトメモ | 24 | 13 (54%) |
| 構造化メモ | 2 | 0 (0%) |
| 関連のラベル | リンク数 |
|---|---|
| 類似 | 239 |
| 類推 | 176 |
| 補足 | 119 |
| 動機 | 98 |
| 具体例 | 65 |
| 対比 | 64 |
| 参照 | 57 |
| 前提 | 47 |
Built with: GNU Emacs 31.1 (build 2, x86_64-pc-linux-gnu)
Built with: Org version 9.8.7
Recent activity
Emacsのorg-modeにより時刻記録して、clock-tableとorg-agendaで出力した結果を示す。
This Week by Day
今週の記録。
Daily report:
| File | Timestamp | Tags | Headline | Time | |
|---|---|---|---|---|---|
| ALL | Total time | 1:57 | |||
| 20210615222732-project.org | File time | 0:22 | |||
| Tasks | 0:22 | ||||
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| Habit | 筋トレする | 0:05 | |||
| Habit | 部屋を掃除する | 0:05 | |||
| Habit | 技術本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 不動産の本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 時事を読む | 0:05 | |||
| Habit | 英語を読む | 0:05 | |||
| Habit | メモを書く | 0:05 | |||
| Habit | 長期プロジェクトをやる | 0:05 | |||
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| 20261016T091612–kdoc-665-『dk-eyewitness-california』__draft_book.org | File time | 0:50 | |||
| draft, book | この文書のステータス | 0:50 |
Daily report:
| File | Timestamp | Tags | Headline | Time | |
|---|---|---|---|---|---|
| ALL | Total time | 3:30 | |||
| 20210615222732-project.org | File time | 2:08 | |||
| Tasks | 2:08 | ||||
| otel-go log を読む | 2:08 | ||||
| 20210904124352-workflow.org | File time | 1:10 | |||
| Habit | RepeatTasks | 1:10 | |||
| Habit | 筋トレする | 0:05 | |||
| Habit | 部屋を掃除する | 0:05 | |||
| Habit | 技術本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 不動産の本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 時事を読む | 0:05 | |||
| Habit | 英語を読む | 0:05 | |||
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Daily report:
| File | Timestamp | Tags | Headline | Time | |
|---|---|---|---|---|---|
| ALL | Total time | 2:21 | |||
| 20210615222732-project.org | File time | 0:25 | |||
| Tasks | 0:25 | ||||
| otel-go log を読む | 0:25 | ||||
| 20210904124352-workflow.org | File time | 1:36 | |||
| Habit | RepeatTasks | 1:36 | |||
| Habit | 筋トレする | 0:05 | |||
| Habit | 部屋を掃除する | 0:05 | |||
| Habit | 技術本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 不動産の本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 時事を読む | 0:05 | |||
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| Habit, Train | 日記を書く | 0:05 | |||
| 20261016T091612–kdoc-665-『dk-eyewitness-california』__draft_book.org | File time | 0:13 | |||
| draft, book | この文書のステータス | 0:13 | |||
| index.org | File time | 0:07 | |||
| noexport | Tasks | 0:07 | |||
| noexport | 関連付け対策をする | 0:07 |
Daily report:
| File | Timestamp | Tags | Headline | Time | |
|---|---|---|---|---|---|
| ALL | Total time | 3:08 | |||
| 20210904124352-workflow.org | File time | 1:10 | |||
| Habit | RepeatTasks | 1:10 | |||
| Habit | 筋トレする | 0:05 | |||
| Habit | 部屋を掃除する | 0:05 | |||
| Habit | 技術本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 不動産の本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 時事を読む | 0:05 | |||
| Habit | 英語を読む | 0:05 | |||
| Habit | メモを書く | 0:30 | |||
| Habit | 長期プロジェクトをやる | 0:05 | |||
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| 20261016T091612–kdoc-665-『dk-eyewitness-california』__draft_book.org | File time | 0:25 | |||
| draft, book | この文書のステータス | 0:25 | |||
| index.org | File time | 1:33 | |||
| noexport | Tasks | 1:33 | |||
| noexport | 関連付け対策をする | 1:33 |
Daily report:
| File | Timestamp | Tags | Headline | Time | |
|---|---|---|---|---|---|
| ALL | Total time | 0:45 | |||
| 20210904124352-workflow.org | File time | 0:45 | |||
| Habit | RepeatTasks | 0:45 | |||
| Habit | 筋トレする | 0:05 | |||
| Habit | 部屋を掃除する | 0:05 | |||
| Habit | 技術本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 不動産の本を読む | 0:05 | |||
| Habit | 時事を読む | 0:05 | |||
| Habit | 英語を読む | 0:05 | |||
| Habit | メモを書く | 0:05 | |||
| Habit | 長期プロジェクトをやる | 0:05 | |||
| Habit, Train | 日記を書く | 0:05 |
This Month
今月の記録。
Monthly report starting on:
| File | Timestamp | Tags | Headline | Time | |
|---|---|---|---|---|---|
| ALL | Total time | 3d 18:48 | |||
| 20210615222732-project.org | File time | 1d 10:35 | |||
| Tasks | 2:55 | ||||
| otel-go log を読む | 2:55 | ||||
| Archives | 1d 7:40 | ||||
| gofumpt warning 解決 | 0:25 | ||||
| otel を読む | 13:45 | ||||
| ltimerにモニタをつける | 1:40 | ||||
| 溜まったメモの整理 | 2:05 | ||||
| 実行計画の文芸的な可視化 | 2:05 | ||||
| サイトにローディング追加する | 0:25 | ||||
| PostgreSQL 1000 を読む | 7:05 | ||||
| otel-go 図解を読む | 4:10 | ||||
| 20210904124352-workflow.org | File time | 1d 16:23 | |||
| Habit | RepeatTasks | 1d 15:38 | |||
| Habit | 筋トレする | 1:55 | |||
| Habit | 部屋を掃除する | 1:55 | |||
| Habit | 技術本を読む | 6:06 | |||
| Habit | 不動産の本を読む | 1:50 | |||
| Habit | 時事を読む | 1:45 | |||
| Habit | 英語を読む | 13:51 | |||
| Habit | メモを書く | 8:45 | |||
| Habit | 長期プロジェクトをやる | 2:01 | |||
| Habit, Train | 日記を書く | 1:30 | |||
| Habit | Archives | 0:45 | |||
| Habit, Train | コード問題を解く | 0:45 | |||
| 20261016T091612–kdoc-665-『dk-eyewitness-california』__draft_book.org | File time | 2:30 | |||
| draft, book | この文書のステータス | 2:30 | |||
| index.org | File time | 13:20 | |||
| noexport | Tasks | 1:40 | |||
| noexport | 関連付け対策をする | 1:40 | |||
| noexport | Archives | 11:40 | |||
| noexport | wiki メモの整理 | 9:10 | |||
| noexport | Historyを書き直す | 2:30 |